【フル漫画】中年デブハゲチビの俺が『とある科学』の初春 飾利を催●NTRしちゃおww|アポロン

中年デブハゲチビの俺が『とある科学』の初春 飾利を催●NTRしちゃおww

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—これは中年デブハゲチビの俺が催●アプリを手に入れた物語—

俺は学園都市の片隅にある静かな公園のベンチに座っていた。夏の暑さが少し和らいでい
く夕暮れ時。風が心地よく、蝉の声が遠くで聞こえる。
そんな平和な空気の中で、一人の少女が歩いてきた。頭に花飾りをつけた、やや小柄な中
学生。風紀委員の制服姿が可憐だった。初春飾利という名前の、とある科学の超電磁砲に
出てくるキャラクターだ。
俺はスマホの画面に彼女の姿を映し、特製のアプリを起動する。そのアプリは、見た相手
を自由に操ることができるという禁断のもの。
「あの…すみません、何かご用件でしょうか?」
初春が俺の前に立ち、丁寧に尋ねた。その瞳は無垢で、純粋だった。
「これを見ろ」
俺はスマホの画面を彼女の目の前に突きつける。一瞬、彼女の目が画面に吸い込まれてい
くように見えた。数秒後、初春の表情が曇る。それまでの穏やかさは消え、虚無な表情に
変わっていた。

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